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さらにこちらでは
確率論でいえば、この宇宙には、どうやら偶然以外の何かの力が働いているのではないか。(ケン・ウィルバー)
“5.適切にルールを破る方法を見つけるためにルールを学びなさい。”
— WORLD LIST : ダライ・ラマの言葉 (via wingknights) (via theemitter) (via nekohei) (via nemoi) (via kml) (via gkojax) (via ginzuna) (via markie) (via iyoupapa) (via saitamazihen)
2009-07-15 (via gkojay)
2010-06-13 (via gkojay) (via indivi)
選挙であなたが変えるのは、「世の中」ではなく「自分」なんですよ。選挙であなたが決めるのは、新しい議員ではなく、自分の立ち位置なんです。
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“とにかく「ブス」とは絶対に言ってはならないが「キモい」は自由に言ってよい、としたがる人たちの屈折した情熱はすごいと思うし、そういう人たちが自分の行為を「倫理的」だと言い張るための言説に利用される「小児」こそ、まさに abuseの対象になっていると言うべきなんじゃないですかね。”
臓器移植は、提供者の人類愛を活かす行為だとよく言われます。たしかに、そういう面はあります。しかし同時に、臓器を受ける側には、臓器をもらってまでも自分が生き延びたいというエゴイズムと、生への執着があるのです。それがあるからこそ、臓器移植のニーズが出てくるわけです。(森岡正博)
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“なんで外国の人ってこんなに話しやすいんだろうと思ってたけれど、彼らは「自分の機嫌は自分で取っている」からだった。 いつ話しかけられても、相手には機嫌の良い自分を見せるのがマナー。 日本だと「力が上」の人間が「下の者に機嫌を取ってもらおうとする」。 その正体は「甘え」だ。”
— 逆転的ひらめきさんのツイート (via asagaonosakukisetu)
反省しなきゃいけないが、後悔をしてはいけない
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絶対に他人を悪く言わない友達がいて、なんでそんなに優しいのか?と思って観察したら、単に悪い出来事とか嫌な人に時間を割かない子なんだって気付いて感動した。嫌いな人に夢中になって、悪口を考えたり、それを誰かに話す時間を割くのは確かに無駄でしんどい。
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